学生監補日記

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娘に靴を履かせました!

2011 - 07/13 [Wed] - 09:43

 歩くのも段々としっかりしてきておりますので。。。

靴を履かせて外を散歩と思い じぃじぃ・ばぁばぁと外へ……


 でも、靴を履くと普段とはやっぱり感じが違うみたいで
歩くのはなかなか難しそうでした


 でも、両手をつないで支えていると。。。

えっちらよっちらと頑張っていました


限りなき命の道を導かん 重ね給えよ萬世までも

‐コメント‐
5月29日に教会所の祝祭が執り行われ

御親教の中で“道”という字について、先祖・先輩が首(命)をかけて今日に繋げて下さっているとの話しに感銘を受け、ご先祖様があってこそ今の自分があるのだと改めて有り難く感じました。


(おこたえ)
以前、日本の宗教学者の方々が、江戸末期から明治時代に掛けての宮中を中心とした歴史を調べるという事で神道山にお参りに来られました!

 日本の歴史は天皇なくしてはあり得ないという事から、孝明天皇の后・英照皇太后が“おかげ”を受けられて始まった孝明天皇の黒住教への信仰。

又、日本最後の関白となった二条斉敬公など、宮中に関わる方々の教祖神への信仰は、“生き通し”への確信へ迫る為のものがあったものと。。。

 それぞれが遺されている教祖神の御神詠に“限りなき天照る神と我が心 隔てなければ生き通しなり”や“天照らす神の御心人心 一つになれば生き通しなり”等があります。
 今朝の御歌も同じですね。そして、神楽岡・宗忠神社は孝明天皇仰せ出の唯一の勅願所とまでなりました。それは単なる推測に止まらず、確信に至るものがありますね。

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プロフィール

学生監補

Author:学生監補
。。。黒住教。。。
黒住教は、昇る朝日を拝む「日拝(にっぱい)」の宗教です。
日の出を拝み、感動と感謝の心で、人に社会に誠を尽くす事を、そのつとめとしています。
黒住教教祖宗忠様は、「人は皆、天照大御神様の“ご分心”をいただく神の子」という人間観を明らかにされました。
“親心”でお護りお導き下さる天照大御神様に孝養を尽くす思いで、神の心である私達の“本心(ご分心)”を、丸く大きく明るくあたたかく逞しい、本来の姿に養い育てる事が本当に生きるということです。
教祖宗忠様が説き明かされた教えは、“心なおしの道”であり“開運の道”なのです。

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